四万川で遺体発見された横浜市の女子大生は誰?同行していた男性は無事?

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少し前に群馬県中之条町の四万川で沢登りをしていた横浜市の女子大生(21)が流され行方不明になったという報道がありました。

そして進展があり残念ながら女子大生は遺体となって発見されました。

 

では遺体の女子大生は誰なのか、そして同行していた男性は無事だったのかみていきます。

四万川で流された女子大生が遺体となって発見

7月10日の15時ごろに女子大生が行方不明になった事件が報道されました。

ネット上では「大丈夫か」「生きて帰ってきてほしい」といった声が多数寄せられました。

しかし願いかなわず女性大生は遺体となって発見されてしまいました。

 

発見された遺体が着ていた服は行方不明になった女性の情報と一致していました。

今は身元確認を急いでいる状況です。

遺体はどこで発見された?

遺体が見つかったのは行方不明になった現場から800mほど離れた下流の中須付近だったということです。

かなり流されておりうつぶせ状態で倒木に引っかかっていました。

同行していた男性はどうなった?

女性大生が流されたのは7月8日の9時ごろのことです。

女性大生が流されているのを見て救助に向かった男性社員(34)は流されはしましたが自力で脱出をしました。

助けようとして自分まで流されてしまうのはいけないことですよね。

 

女性大生が流された当時大雨警報が発令されており大人の腰くらいの高さまで水があったといいます。

どういった経緯で流されたのかはわかりませんが、そんな状態でどこへ出かけるつもりだったのでしょうか。

流された女性大生にネットの声は?

大雨警報が出ている中沢登りは本当に無謀で危険です。

そういった知識はなかったのでしょうか。

救助した男性も危険にさらされていました。

自分勝手な行動は周囲に迷惑をかけることを覚えておきたいですね。

四万川で遺体発見された横浜市の女子大生は誰?同行していた男性は無事?まとめ

今九州地方が大雨で大変なことになっています。

九州だけでなく日本各地で異例の大雨が続いていました。

雨による被害も甚大で修復するのに時間がかかる地域だってあります。

 

そういった被害が出ているなか大雨警報が出た地域では自宅待機が基本のはずです。

それにもかかわらず外出していたということは何か急用があったのでしょうか。

自分の身を守れるのは自分しかいません。

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