「ボンビーガール」で嫌がる女子中学生を撮り続けたディレクターは誰?

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貧困をもろともせず自身の持ちうるスキルで幸せに暮らしている人を追う番組「幸せ!ボンビーガール」。

ハイテクな機械に頼らず創意工夫して生活する姿に感銘を受ける人も多いのではないでしょうか。

 

そんなボンビーガールで6月23日に放送されたあるシーンが物議をかもしています。

それは嫌がる女子中学生をディレクターが撮り続けたことです。

思春期真っ盛りの女子中学生を撮り続けたことに批判が殺到しています。

その詳細をみていきます。

6月23日放送のボンビーガールの内容は?

まずは見ていない人のために簡単にあらすじを紹介します。

番組は新宿歌舞伎町のキャバクラでナンバーワンだった女性が田舎で家業の農業を引き継ぐという内容。

そして飲食店を開業し奮闘するシングルマザーに焦点を当てて放送しています。

その期間2年間。

 

そして現在の状態を見ようとスタッフが現地へ行きます。

現状は緊急事態宣言の家境で売り上げが激減してこそいるがなんとか事業は保っているといいます。

そして畑へ食材を取りに行っていました。

 

その際に女性の長女にあたる14歳の女子中学生にカメラが向けられましたが長女は撮影を拒否しました。

14歳長女にカメラを向け続けた?

しかし拒否した長女をディレクターはカメラで追い続けたのです。

その際にテロップでは

「すっかり女っぷりを上げた長女の姿を見て頂きたい」

と2年間経ってどれくらい長女が成長したのかを示していました。

 

しかしこのディレクターの行為に批判が殺到していました。

14歳というと思春期真っ盛りでカメラに映りたくない時期だといわれています。

それなのに取れ高のため長女を撮り続ける行為はいかがなものかとネット上で声が上がっています。

長女を撮り続けたディレクターへの批判の声

テレビ局にとっては取れ高命みたいなところがあるので成長した長女はいい取れ高だったのかもしれないですね。

ただ嫌がる長女を撮り続けるのはいかがなものでしょうか。

長女を撮り続けたディレクターは誰?

ではこの長女を撮り続けたディレクターは誰なのでしょうか。

ネット上で調べてみましたが一切の情報はありませんでした。

 

テレビ局の1ディレクターなので報道されていないのかもしれないですね。

ただこう言った嫌がる行為はやめてほしいものです。

「ボンビーガール」で嫌がる女子中学生を撮り続けたディレクターは誰?まとめ

今回のボンビーガールでは長女を撮り続けたディレクターは誰かとネット上で話題になっていましたね。

誰かはわかりませんでしたかこのような行為は控えてほしいものです。

 

しかし番組の公判では長女が笑顔でテレビに映っていました。

つまり単なるテレからきているモノだったんでしょうかね。

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